姉はヤンママ授乳中in実家 6話ネタバレ&感想

姉はヤンママ授乳中in実家 6話ネタバレ

姉はヤンママ授乳中in実家

 

第6話 「私、母親がしちゃいけない顔してる!」姉に夜這いして息子の側で膣内出し

 

長男が夏休みに入り姉のアイカとSEXが出来ない日々が続く中、欲望が抑えきれなくなった弟の拓也は、寝ている姉貴の部屋へと忍び込む。

 

息子の隣でうつ伏せになり気持ちよさそうに眠るアイカのズボンをするっと下ろす。

 

た タク!?

 

しーっ 姉貴静かに…。ダイキたちが起きちゃうだろ

 

我慢の限界だから姉貴の身体を使わせて貰おうと思ってと言いながら、ズボンとパンツをどんどん引きずり下ろしていく。

 

「なに脱がしてんの!?うっそでしょ…しんじらんない…」

 

すぐ隣で息子たちが寝てんだぞ?

 

非常識な弟の行為に怒る姉の言葉をスルーして、姉貴はただ寝てるだけでいいと言いながら、ムッチリ柔らかなお尻をむにゅむにゅと揉む。

 

こんな気持ちいい身体が同じ屋根の下にあったら、オ○ニーなんてバカバカしくてしてらんないよ!

 

「またそんな情けない声出しちゃって…。アンタねぇ…」

 

「なあ!いいだろ…?」

 

背後からムニムニお尻を揉みながら、SEXしたいとおねだりを続ける。

 

盛りが付いた弟に降参した姉は、

 

ほらっここ使わせてあげるだけだからね

 

と言いながら、背後からお尻の肉を引き上げる。くぱぁと膣内が露わになり、挿入し易い体勢になった。

 

「あたしは何もしないからね」

 

「あ 姉貴ぃ…!」

 

拓也が寝バックの体勢からズプっと挿入。

 

(このバカ…!前戯もナシでいきなり…!)

 

あああ…姉貴のマ○コぉぉ…!

 

みちっと弟の巨根が膣内に入り込む。

 

「ンッ ん…。だから大きい声出すなってのっ」

 

(でも奥まですんなり入っちゃった…)

 

姉弟で毎日SEXしてたから濡れやすくなってるのか?

 

そう考えてると、弟が激しく腰を振り始めた。アイカの大きなお尻が打ち付けられた刺激で激しく揺れる。

 

「こ こら…そんな激しく打ち付けるな!チビたちが音で起きちゃうだろ!」

 

快感を必死で押し殺すような表情で拓也を叱りつけるアイカ。

 

(この子たちには…こんなところ絶対見せられない…!)

 

(父親のじゃない…他の男のチ○ポ入れられてるトコなんて!)

 

(息子たちがすぐ側で寝てるのに…。久しぶりだから…いつもより感じちゃってるぅぅ)

 

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人妻の姉にたっぷり中出し!
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姉はヤンママ授乳中in実家 6話感想

姉はヤンママ授乳中in実家の6話感想です。

 

6話は、弟が息子と寝ている姉の寝込み襲って、寝バックで中出しSEXするストーリーです。

 

子供達にバレないように必死で快感を耐えようとするものの、久々のセックスの快感の方が勝ってしまって、母から女の顔になる瞬間が色っぽくてエロかったです!

 

漫画の方を担当しているエンガワ卓さんが描く女性キャラは、表情が色っぽくていいですね。

 

逆にSEXシーンのアングルが単調になってしまっているのがちょっと残念でした。

 

寝バックのシーンでありながら、お尻から挿入してるシーンの描写が物足りなくて、もっと見たかったなと思いました。

 

この辺は人それぞれ好みがあると思うので、息子の隣で夫以外の男に中出しされる人妻と言う、寝取られシチュエーションだけで興奮できる人もいると思います。

 

6話もエロシーンが満載なので、その点は十分楽しめました!

 

次の7話では、姉のアイカが弟に夜這いして、二人のSEXを息子に目撃されてしまうと言うドキドキハラハラな展開なので、とても気になりますw

 

姉はヤンママ授乳中in実家

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